Fukunosukeです。
最後の夜は、アヤナ内のキシックレストランです。

桟橋の見えるテーブルです。あの桟橋ではロマンチックディナーもできるそうですが、今回はさすがにそういうのは無しで。

ここはジンバラン・カフェのイカンバカール(砂浜の海鮮グリルレストラン街)を模しているそうで、地面が砂になっています。面白い。

ジンバランカフェ同様、魚介を選び、好みの調理法で料理してもらいます。

へー、シーフードの串焼きなんかもあるんだ。

食材が結構氷に埋まっているので選びにくいです(笑)


ともあれ、注文は魚介を適当に選んで人数分頼むだけなので楽ちんです。ジンバランカフェ同様その他のおかずやご飯は自動的についてきます。

今回のバリもなかなか充実しましたね。なんにもしていないですけどね。

カンパイ!

デフォルトでついてくるガドガド。これが思いがけず美味しかった。ガドガドってあまり美味しいと思ったことはないですが、これはよかった。ピーナッツソースがちょっとスパイシーで食が進みます。

hiyoko「おいしいねー」

失念。何かのスープです。ジャイアントコーンだったかな。これはまあ普通かな。

ジャンボプラウンのグリル。美味しいです。でもサミサミ(アヤナのイタリアン)で食べた海老のグリルと感じがかぶってしまいました。

牡蠣もグリルでちょっといただきます。味付けが美味しかったです。

メインはスナッパーのグリル。

これはジンバランカフェの方が美味しかったです。なぜだか身が固かったのと、サンバルのパンチが弱かったです。
ごちそうさまでした。

最後に甘いものを少し。

会計の際にウェイターがhiyokoから見えない様にバラを一本僕に渡してくれて、「奥様に!」と促してくれました。キザというより恥ずかしい感じですけど、まあ、面白いのでよしとしましょう。

最後の夜はこんな感じで更けていきました。

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