ヒヨコ・イン・ザ・ワールド NEO

Fukunosukeとhiyokoのライフログ

バリ2025年末07 Day2 ロックバー

Fukunosukeです。

 

ロックバーはアヤナの名物バー。宿泊者だけでなく、ビジターもここを目指してやって来ます。前回ロックバーに行ったのは2010年。15年ぶりのロックバーです。

 

うーん。今日は夕日は無理そうですね。

 

ともあれ、行ってみましょうか。

 

レセプションで貰いました。でも誰様とは書いていないので数を用意してそれっぽい客にどんどん渡しているのでしょうね。

 

それにしても、15年前に比べるとロックバーは規模が大きくなりました。予約時に座る席は決まっているようで、予約チケットを受付に渡して席まで案内してもらいます。

 

このラウンドデッキがヴィラ宿泊者専用のエリア。これは以前は無かったと思う。

 

 

おや、ずいぶん端っこに座らされました。

 

予約の際「席の指定はできません」と断りがあったので仕方ないですが、端っこすぎますねえ。まあ、今日は夕日も観られなそうだからいいけれど。

 

うぇーい。

 

確かこの部分が最初にできたところだと思います。となると今は3倍から4倍くらいに大きくなっているのか。すごいな。

 

反対側も随分奥まで続いています。

 

ドリンクは2杯目に。

 

 

日没の時間になりましたがこんな感じです。うーん、今日はこれで精いっぱいですね。

 

照明が入ると雰囲気がナイトクラブっぽくなってきます。

 

夕日フロント側の席が空き、ウエイトレスが席を移動させてくれました。

ここで長っ尻していたら、ウェイトレスが「そんなに好きなら明日の予約もしますか?このベストの席を確約しますよ」と言ってくれました。

なんだそうだったのか。席の指定はできないという話だったけど、こうして直接頼めばいい席を融通してくれることもあるのですね。もちろん予約しました。

 

 

すっかり日が暮れたので、部屋に戻ることにします。

 

 

部屋に戻ったら冷やしておいたマンギスをいただきます。大変美しいマンギスです。

 

おいしそー。

 

この日はつまみ食いでお腹が一杯になってしまったので夕飯は無しです。おやすみなさい。

 

 

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