Fukunosukeです。
※今回の記事は後年読み返す際の自分への記録。
2026年1月末をもって28年務めた会社を退職。
結婚した頃、hiyokoから「若いうちに一杯稼いで、50歳くらいで退職、後は悠々自適できるように頑張って」とか言われていました。
平凡な会社員にそんな稼ぎや財力があるわけないし、普通に定年まで働くのかなと思っていました。ところが勤めていた会社が無くなってしまうことになり、否応なしに強制退場です。
60歳まであと2年ほど、いや普通なら65歳くらいまでは働くべきかな、とも思うのですが、ひとまずのんびりすることにしました。期待半分、不安半分です。まあ、何か気が変われば、またその時考えます。
ということで、今日からは「希望よりは遅かったけど、予想よりは早かったリタイア生活」になります。ブログの内容は特に変わりませんが、たまに生活の変化や暮らしのことなど混ぜるかもしれません。