Fukunosukeです。
「食」も万博の魅力のひとつ。なかなか食べられない世界の料理を味見しよう!
パビリオンでも紹介したUAE館のレストラン。本格的なエミラティ料理をいただくことができます。え、エミラティ料理って何かって?私も知りません。UAEの郷土料理とかそんなものの様です。

「いただいてまーす」

サラダ、メイン、デザートがワンプレートで提供されます。なんとこれで4700円。なかなかのお値段です。(メイン肉類が4700円で魚・野菜は3700円)

でも味はとても美味しかったです。香辛料が強すぎることもなく、優しく食べやすい味でした。調理も洗練されています。都内にレストランがあれば一度行ってみたいです。

そうそう。お箸がついてくるのが面白かった。
UAEで攻めたあとは、フードコートで馴染みのあるものを。

なぜか入口にはねぶた。

不必要なほど大迫力のねぶたです。

フードコート内はごった返しています。

こんな感じで大阪グルメが満載です。

たこ焼き屋さんでは、噂のソースロボが(動いていませんでした。故障か?)

たこ焼き1100円。市中価格の倍まではいかないけどけっこうです。

最後はマルタ館のカフェ。

タコのパスタ。

うさぎのシチューのパスタ。

hiyoko「んまい〜」

うさぎのシチューパスタ激ウマでした。(タコはパスタが伸びてて✖)イタリア料理とは何かが違う感じです。なんだろう。美味しい。ちなみにお値段は2500円。
デザートはミャクミャクのアイスモナカ。抹茶味。

結構なサイズ感です。486円。ミャクミャクよお前もか。

値段分ギッシリ詰まってます。

まあ、何でも食べ物は高いですね。我々は2人なので我慢しませんでしたけど、家族連れだと大変なことになります。でもやっぱりいろいろ食べてみたいし、葛藤しますね。
事前によく研究してここぞという料理を一点豪華主義で狙っていくのがいいのかな。
グルメ編については動画を一つも撮っていなかったので動画はありません。食べるのに忙しかったということで。
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