Fukunosukeです。
もはや紹介の必要もないのですが、一応、2025年の記録としてザ・レギャンの様子を。

ザ・レギャンは、ヘンドラ・ハディプラナとジャヤ・イブラヒムという2人のインドネシア人建築家、デザイナーによって設計されました。その雰囲気は無国籍風で唯一無二な感じだと思います。

ついでに言うと、フォーシーズンズ・ジンバランの大規模リノベーションはジャヤ・イブラヒムが手掛けたそうです。共通する雰囲気がありますね。
車寄せには流木か何かのオブジェクト。牛か熊に見えますが「何に見えるかはあなたの心次第」だそうです。

ザ・レギャンはなんかこう、規模が小さく、しっとり落ち着いた感じがいいんですよね。派手すぎたり豪華すぎると興奮しすぎて疲れてしまうので。


ちなみに、hiyokoがこの写真(両端)に写っているキャンドルスタンドを欲しいと言い出して、JUNIさんに値段を聞いてみたのですが、結構高くて断念しました。というか、我が家はどんな邸宅なのよ。どこに置くのよ。


お。映え写真が撮れるかな?

うーん。ダメそうです。Fukunosukeには写真の才能はありませんのでどう撮っていいか分かりません。あしからず。

あの向こうはどうなっているかというと、

こうなっています。

隅から隅まで素敵です。

ホテルの部屋もいいんですよねー(2009年当時の2ベッドルーム)。


夜の雰囲気。こうして写真になると変わり映えしないですが、照明を落としてあって、さらに大人っぽくなります。ロビーをブラブラしているだけでなんかいい感じです。

hiyokoなんかすぐ眠くなってしまうけれども。


そうそう。バリは街もリゾートも夜は暗いところが多いです。結構危なかったりする。要注意です。
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