Fukunosukeです。
岡崎という場所にあるうどん屋さん。岡北。
へへっ。そう簡単には入れないのだ。行列なのだ。
このお店に行こうと言ったのはhiyokoなのですが、同行していたのはウ子さんと、ベッティーナさん、
そしてベッティーノさん。
問題勃発。
ベッティーノさんは、『並ぶの大嫌い』なんだそうです(さすが名前が外人)。
不穏な空気。男子は、腹が減れば余計機嫌が悪くなるのだ。
やむを得ずFukunosuke、屋台で焼き鳥を発注。
まあまあ、ノさん。気分を慰めて。
hiyoko:「オイシーイ」
あんたはどうでもいいの。
で、あ、ほんとだ、美味しい。へー、侮れない。京都の焼き鳥。
いずれ京都の焼き鳥を食べられる居酒屋に行ってみたいな。
大爆発5秒前だったノさんも、ちょっと柔和な表情に。
焼き鳥一本で、何とか30分持たせました(笑)
焼き鳥チャージが切れかけた頃、やっとこ店内へ。
で、男性陣の注文は、2人とも親子丼。え、うどんじゃない。なんでよ?
hiyokoは餡かけのうどん。変わってるね。
まあ、結論は、僕個人としては、親子丼で正解でした。
いや実際、親子丼はなかなかおいしかったです。
うどんについては、特段の意見はないなぁー。
そこまで並んで食べたいかというと、、、むー、かなあ。