ヒヨコ・イン・ザ・ワールド NEO

Fukunosukeとhiyokoのライフログ

バリ2011_27:オベロイ/プライベートプール付きヴィラ(2)

Fukunosukeです。



今度は部屋の中をしつこく解剖。



ベッドルーム。広大ではないですが、寝室としては絶妙な加減の広さです。


ナチュラルで明るくて、素朴なのに高級感があります。モダンなホテルもずいぶん増えました
けど、結局僕らはこういうテイストが好きみたいです(フォーシーズンズもこんな感じだし)。
ダマイロビナも良かったけど、僕達はこちらの方がリラックスできていいかな。


ヘッドボードの感じもいいです。この木の色が好きなんだなー。

ちなみに天蓋は白い布なので、透けて屋根裏が見えるようになっています。これも〇。



部屋のドアは大きなガラスの引き戸です。



ちょうど反対側もガラス戸になっていて、裏庭があります。



裏庭から部屋越しに庭方向を見るとこんな。



ベッドの向かいはクローゼット、テレビ、冷蔵庫等。真ん中のドアの向こうは水まわり。
ちなみにセーフティボックスは特大。やっぱりここに泊まる人には、このくらいのサイズが
必要なのかな?僕らには無用。パンツでもしまうか。




水まわり。つきあたりにサンケン式のバスタブ。その向こうにちょっとした庭(ちなみに、
バスタブと庭はガラスで仕切られていますので、アウトバスではありません)。




洗面台。通路を挟んで反対側にも、もうひとつあります。



洗面用具や化粧品を置くスペースも十分。



アメニティはいろんなところにバラバラに置かれています。
これは一部。




あっち側はhiyokoの陣地です。洗面台の後ろはスーツケースの置き場、その下に引き出しが
あって、下着類はそこにしまえる。とにかく使い勝手がいい。



蚊取りグッズが沢山。確かに蚊が多かったかも。



トイレ。やはりドアがあると安心。



反対側はシャワーブース。広い。



夜の室内はこんな感じです。



サンケンバスにお湯をはってお風呂タイム。




蝋燭に火を灯していい感じ。





文句のつけようがないです。本当に極楽。アマンダリも
もちろん最高だったんだけど、室料とのバランスを考えると、
もしかして、これまででナンバー1かも、、、!?




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