ヒヨコ・イン・ザ・ワールド NEO

Fukunosukeとhiyokoのライフログ

おのぼりソウル2011(その6):明洞街を歩く

Fukunosukeです。



「明洞(ミョンドン)」と聞くと天童よしみの歌が思い出され、どうしても演歌っぽいイメージ
なのですが、いやビックリ。渋谷みたいな若者の街じゃないですか。しかもすごい人出と活気。
むしろ渋谷以上ですね。


でも、女子系のお店ばかりで、男子にとっては大して面白くはない(笑)。



明洞ギル(通り)は屋台が充実。こっちはまずまず面白い。



どの屋台も、日本の縁日の屋台より大きくて設備も本格的。
見るからにおいしそうです。けれど驚くのは、夜遅くになると
これらの屋台が撤収されて跡かたもなくきれいに片づけられ
ること。いったいどこへ片づけるんだろう??



クラシックな明洞芸術劇場もなんだかいい感じです。



夜も賑わっています。端から一軒ずつはしごしたい気分だ。



明洞では、足裏マッサージに挑戦。



名物は金魚。ではなく、ドクターフィッシュによる足の角質の
お掃除。




やつら、僕のかかとを喰らっています。異様に盛り上がっています。お祭り騒ぎです。
、、、オ、オレ、そんなに旨いのか?



気持ちいいような悪いような。どっちかっつうと、、悪いな。



あれ、すみません。ちっとも明洞の紹介になっていませんね。まあ、いつものことですけど。



というわけで、hiyokoは屋台グルメに抑制がきかなくなってしまいました。
続きはこの後で。