「明洞(ミョンドン)」と聞くと天童よしみの歌が思い出され、どうしても演歌っぽいイメージ
なのですが、いやビックリ。渋谷みたいな若者の街じゃないですか。しかもすごい人出と活気。
むしろ渋谷以上ですね。

でも、女子系のお店ばかりで、男子にとっては大して面白くはない(笑)。

明洞ギル(通り)は屋台が充実。こっちはまずまず面白い。

どの屋台も、日本の縁日の屋台より大きくて設備も本格的。
見るからにおいしそうです。けれど驚くのは、夜遅くになると
これらの屋台が撤収されて跡かたもなくきれいに片づけられ
ること。いったいどこへ片づけるんだろう??

クラシックな明洞芸術劇場もなんだかいい感じです。

夜も賑わっています。端から一軒ずつはしごしたい気分だ。

明洞では、足裏マッサージに挑戦。

名物は金魚。ではなく、ドクターフィッシュによる足の角質の
お掃除。

やつら、僕のかかとを喰らっています。異様に盛り上がっています。お祭り騒ぎです。
、、、オ、オレ、そんなに旨いのか?

気持ちいいような悪いような。どっちかっつうと、、悪いな。
あれ、すみません。ちっとも明洞の紹介になっていませんね。まあ、いつものことですけど。
というわけで、hiyokoは屋台グルメに抑制がきかなくなってしまいました。
続きはこの後で。