最後のお昼は、何と常に餃子100種以上を揃えるという天津百餃園。
(ぜーったい2種類で飽きると思うぞー)
まあまあ、ともあれ名物なんだから行ってみましょう。

ガラス張りの餃子工房では、職人さんがワイワイ作っています。

なんと、注文が入ってから作るそうです。へー。

さあさあ、こっちは準備OKですよー。

みんな手持無沙汰。なんつったって、注文を入れてから作り始めますから、ちょっと待た
なければなりません。

おー来たー! やっぱり、基本は水餃子ですね。

こりゃうまい。

え? わーまた来たー、、、おんなじ物? あ、中身が違うの?

んー。もう飽きたー(笑)。
また来たよ。むー。もうどうでもよくなってきたぞー。

ちょっと違った味も欲しいもの。

定番のおかずですけど、なんだかホッとします。

そうですねー。おいしいと言えばおいしいですよ。うん。
だけど皮の厚い水餃子って、そうそう量を食べられる
もんじゃないですからねー。
お昼を食べた後は、ピゅーっと空港に行って、そのまま機上の人になりました。
今回は慌ただしくて落ち着かない旅行でしたが、出だしを考えれば、何とか旅行の体裁が
整ってよかったです。

まあ、今度はもっと時間を取ってゆっくり旅したいなー。中国。
ただいまー! おや、今日はつぶらな瞳ですねー。

やや? なぜこっちを睨んでいるの?何か言いたい事がありそうですねー。

今度は一緒に行く?