ヒヨコ・イン・ザ・ワールド NEO

Fukunosukeとhiyokoのライフログ

北京2010(その13:餃子食べて日本に帰ろう)

Fukunosukeです。


最後のお昼は、何と常に餃子100種以上を揃えるという天津百餃園。

(ぜーったい2種類で飽きると思うぞー)



まあまあ、ともあれ名物なんだから行ってみましょう。



ガラス張りの餃子工房では、職人さんがワイワイ作っています。



なんと、注文が入ってから作るそうです。へー。



さあさあ、こっちは準備OKですよー。



みんな手持無沙汰。なんつったって、注文を入れてから作り始めますから、ちょっと待た
なければなりません。



おー来たー! やっぱり、基本は水餃子ですね。



こりゃうまい。





え? わーまた来たー、、、おんなじ物? あ、中身が違うの?



んー。もう飽きたー(笑)。




また来たよ。むー。もうどうでもよくなってきたぞー。



ちょっと違った味も欲しいもの。



定番のおかずですけど、なんだかホッとします。



そうですねー。おいしいと言えばおいしいですよ。うん。
だけど皮の厚い水餃子って、そうそう量を食べられる
もんじゃないですからねー。










お昼を食べた後は、ピゅーっと空港に行って、そのまま機上の人になりました。



今回は慌ただしくて落ち着かない旅行でしたが、出だしを考えれば、何とか旅行の体裁が
整ってよかったです。


まあ、今度はもっと時間を取ってゆっくり旅したいなー。中国。






ただいまー! おや、今日はつぶらな瞳ですねー。




やや? なぜこっちを睨んでいるの?何か言いたい事がありそうですねー。




今度は一緒に行く?