2日目の夜は雨になってしまいました。でもせっかくなので、ちょっと探検。

北京の夜景は、ちょっと独特の雰囲気があります。

なんというか、妖しい光を放っています。

さすがに雨なので人出は少ないです。商売もあがったりでしょう。

それにしても、食べるエネルギーが伝わってきますね。中国人のバイタリティそのまま。

遅くまで空いている食料品店にも行ってみます。

物は溢れているけれど、欲しいものはなかったなー。上野アメ横という感じかな。

こちらのコンビニも、食指動かず。

後ろの広告、“の”だけ日本語(笑)。だけど、略字を使っていないから漢字部分は全部日本語に
見えるのかな? それにしても、秋の北海道の味覚に憧れでもあるのかな。どうして知っている
のかな。中国で「日本」というものがどのように紹介されているのか、興味が湧きます。

というわけで北京の夜は、意外に得るものがなかったです。