ヒヨコ・イン・ザ・ワールド NEO

Fukunosukeとhiyokoのライフログ

バリ2010(その19):アマンダリ#15(昼)

Fukunosukeです。


しつこく部屋の紹介です。天気のいい昼間は、また雰囲気が違うので、
やらしてください。


ね、いい感じですよね。足跡はちょっと失敗だけど、見なかった事にして。



プールに浸かって対岸の景色をぼんやり眺めるのは極楽。この「木漏れ日感」もまた何とも言えず。

そう言えば、このプール、水がしょっぱいんです。なんだろう。「大将の塩」入りかな。



プールの横にはバレ。しっかり浮輪も用意してます、、、あれ?
僕の水着も捨ててあるな。じゃ、僕は今どういう格好をしているのだ?



プールを挟んだ反対側にはデイベッド。ポット入りの冷水と
ローションがデフォルトで準備されます。



プール側から、ヴィラ越しにライスパディの方を眺めます。



昼下がりの室内はこんな感じ。



大きなガラス戸を全開放すれば、3方から風が吹き込むオープンリビング。
でも、虫が入ってきちゃうといけないので、あんまり開けませんでした。



デイベッド越しのライスパディ。



テラスから望むライスパディはこんな感じです。



洗面所の外は、アウトバスなのですが、さすがにこれは
入れなかった。カエルとかチチャとか山盛りで居そう。



2階の踊り場。



ベッドはこういう感じです。気持ちいいです。




面白い絵ですねー。



これは、ボヤッキーとグロッキーの原型でしょうか。



2階は、バンガローという雰囲気です。ジャングルにやって来た探検隊のようで楽しい。



2階からみるライスパディの景色。ちょっとよくわからないかもしれないですが、
いい雰囲気です。「水曜どうでしょう」的には、ブンブン・ブラウですね。



2階のトイレは、田舎旅館のトイレみたいです(笑)。
でも、夜中に寝ぼけて螺旋階段を降りるのはすごく怖いので
すごーく助かりました。



というわけで、部屋から出たくなくなるアマンダリ。




いやあ。いいですよ。これは。



hiyokoより:プール側からガラス窓を通して見た田んぼ側の青さが本当にきれいで、
       何度も何度もウットリ見入ってしまいました。また、三方がガラスに囲まれ
       ているため、外が明るければ明るいほど、室内の影が美しくて…。光と影の
       美しさに何回ため息をついたかしれません。いやー、素敵でした。
       2階のベッドからの眺めもよかったです。カーテンがあるのですが、目覚めた
       時に感動したくて、とうとう一度もカーテンは閉めませんでした。毎朝、感動
       していました!




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