ヒヨコ・イン・ザ・ワールド NEO

Fukunosukeとhiyokoのライフログ

バリ2009秋:ワルン・クリシュナとタンジュン・サリ

Fukunosukeです。


在住のお友達とは、クリシュナというワルンで待ち合わせ。



とってもわかりにくい場所にあって、地元の人しか辿り着けなさそうなのに、
ずいぶんきれいなお店です。



お昼ちょっと前に着いたので、お店はまだ空いてました。



ホントに、涼しくていい気持ちです。



ナシ・チャンプル。ナシ・アヤムかな?



このアヤム(チキン)がとてもおいしい。



スパイシーなスキッとした辛さ。hiyokoとお友達はヒーヒー言いながら
食べています。僕はへっちゃら。とか言いながら、ティッシュで汗を
拭きまくり。



ご飯を食べた後は、タンジュン・サリにお茶しに行きました。



いつ来ても、ここはいいですねー。



レセプションを抜けて奥へ行くと、プールの先にビーチが開けてきます。



何度もくどいですが、天気がいいです。昨日までの曇り
空が信じられないくらい。








大木が作る木陰のテーブル席で、のんびりお茶の時間。
またしても、バリ生活の苦労話等、いろいろお伺いしま
した(今回はずいぶんこういう機会が多いな)。



南の島でこんなに晴れていては、相当暑そうに思うかも知れませんが、
乾季のこの時期、こうして日陰にいる限り、エアコンが効いているかと
思うほど涼しく、心地よいのです。



スイーツもおいしかったですよ。



なんだかマダムな昼下がり。




「バリ2009秋」目次に戻る