ヒヨコ・イン・ザ・ワールド NEO

Fukunosukeとhiyokoのライフログ

バリ2008(23):サヌール

Fukunosukeです。


さて、バリのお楽しみも今日が最終日(涙)。夜明けも不思議な光景に
なってしまいました。



せっかくなので、最後の朝は部屋で朝ごはん。いい気持ち。

hiyokoは、FSに3泊して3日とも朝ごはんはパンケーキでした。
好きとなるとかなりしつこいタイプ。そういうの苦手だ。
あ、かく言う自分もそうか。しようがないな(笑)。



チェックアウトして、荷物をフロントに預けます。




なんと今日は、サヌールベッティーナさん家とデート。申し合わせた
わけではないのですが、たまたま旅程が合ったのです。

お、ルームミラーに僕が写っている!



待ち合わせ場所は、カフェ・バトゥジンバール。




平日はそうでもないけれど、日曜日のお昼はこの辺に在住の人が
集結して混むようです。屋台みたいなのも出ています。




手前のお二人がベッティーナ&ベッティーノ夫妻。なぜそんなイケてる
名前を思いついたのか。なぜウチはhiyoko&Fukunosukeという間抜けな
名前にしちゃったのか。
それにしても、何でベッティーノさんはスシのTシャツなのか(笑)。

ベッティーノさんイイです! 何だか“ニッポン人の主張”みたいな
男意気を感じます。






男性陣はナシチャンプル。そしてビンタン。気が合いました。




女性陣はサンドウィッチ。なぜそういう風に揃うのか。




僕らにとって、バリで知人にお会いするのは初めての経験。
2時間くらいご一緒したはずですが、10分にも感じないほどあっと
いう間でした(hiyokoが一人で喋っていた様な気もしますが)。

ともあれ、お昼のひと時を楽しく過ごさせていただきました。
ベッティご夫妻、お邪魔しました&ありがとうございました!





サヌールは、スミニャックやクタに比べてのんびりゆったり。
大人っぽく、ひなびていていい所です。いつかサヌールにも
泊まってみなければ。


さて、そろそろホテルの方に戻るぞ。最終日は忙しいのだ。