沖縄・奄美
Fukunosukeです。 読谷にある、tou cafe and garary。izolaさんに連れられやって来ました。 この図案はまかいってことかな。器を重ねるということ。 立派な猫がお出迎えしてくれます。 人懐こくてかわいい看板猫。ところがこの猫、飼い猫ではなく、お隣の猫…
Fukunosukeです。 12月中旬、羽田空港。おお、クリスマスツリー。 ANAですな。 相変わらずセルフ荷物預けシステムに四苦八苦しています。 何とか荷物を預けたらラウンジで一休み。さて、どこに行くのかな。 那覇です。沖縄です。 izolaさんチームが沖縄にオ…
Fukunosukeです。 久々の沖縄は大変濃厚な旅になりました。もうこれ以上はなんにもできないというくらいクタクタです。ご飯を食べて帰りましょう。 〆の昼ご飯は、空港への道すがらの海洋食堂。 街の食堂ですが、あちこちのブログやガイドブックで紹介されて…
Fukunosukeです。 そもそも沖縄で森カフェだ海カフェだが流行りだした、その走りのひとつが「浜辺の茶屋」という名前のカフェ。 ここです。浜に面して一面の窓が。ほう。 通りの側からだと、この階段を下りてくる感じ。 中からの雰囲気はこんな。これは気持…
Fukunosukeです。 百名伽藍をチェックアウトして、斎場御獄(せーふぁうたき)にやって来ました。 観光地として公開されるまで、限られた人しか入れない神聖な祈りの場所だったそうです(今もですが)。 一足踏み入れてビックリしました。説明しようがないの…
Fukunsukeです。 晩ご飯を食べまする。 夜は会席仕立てのコース。やはり、基本は旅館なのかな。 メインダイニングから最後の夕日を見物する趣向だったのですが、残念なことに曇ってしまいました。沖縄最後の夕日を見ることができなかった。くー。 ともあれ。…
Fukunosukeです。 お約束なので、その他の場所も少し紹介。 ホテルの中ほどに、ガジュマルを囲む回廊。 元々ここにあったのかと思いましたが、別の場所で伐採処分されかけていた木を移植したのだそうです。 木のうろに、妖精のようなキノコのかたまり。 古そ…
Fukunosukeです。 んー。困りました。部屋の写真は、いい写真がさっぱり無いんです。相変わらず下手なんだ。実際はこれより綺麗ということでご了承ください。 百名伽藍の部屋は、和洋折衷の作り。今時のモダン旅館という感じです。 ソファーの後ろにはライテ…
Fukunosukeです。 百名伽藍にやって来ました。沖縄最後の一泊を決め込みます。 百名ビーチにあるこちら、アジアでも一番優秀なホテルとかなんとかいう賞をとったそうです。それにしても控えめなエントランス。どこから入るのかわかりませんでした。 小振りな…
Fukunosukeです。 金武は、タコライス発祥の地でもあります。元祖のパーラー千里というお店が閉店した後、その味をキングタコスというお店が継承し、タコライスの聖地となっています。 いい看板だな。 注文をすると、番号札を渡され、注文の品が出来上がるの…
Fukunosukeです。 今日は、リッツをチェックアウトして、南下していきます。 本島の中ほどにキャンプハンセンという米軍基地があって、金武という街に面しています。 朝鮮戦争からベトナム戦争にかけ、戦地に赴き、帰任する米兵が中継した場所がキャンプハン…
Fukunosukeです。 今日も一日出ずっぱり。北端まで行ってきたのだからヘトヘトです。夜はホテルで済ませました。 ラフテー、ジーマミ豆腐など、沖縄料理でかためました。 一家で大好き豆腐よう。 ミーバイの刺身はサラダっぽく。 沖縄そばの焼きそば。見た目…
Fukunosukeです。 本部半島に、ゴリラチョップという場所があります。 何それ。ゴリラがチョップでもしてんの? してたー! まけじとhiyokoチョップ。「ご免なすって」みたいになってますが。 hiyokoはすぐに飽きてあっちに行っちゃいました。ちょっとー。何…
Fukunosukeです。 ♪ごらんあれが竜飛岬 北のはずれとー というわけで、北端という言葉を聞くだけで寒くて辛い気分。沖縄の北端のイメージが湧かぬまま、北に向かって車を走らせています。 沖縄というのは、島一周ぐるりと白砂のビーチで囲まれているのかと思…
Fukunosukeです。 いい天気です。 車はまず宜野座へ向かいます。 車と言えば寅次郎。ではなく、車と言えば車えび。いや、だん吉だっていいじゃないか。 ともあれ、沖縄は車えび養殖が盛んなのだそうです。 で、宜野座の車えび養殖場が、併設の車えび料理屋を…
Fukunosukeです。 リッツのメインダイニングはちゅらぬうじ。ぬうじというのは虹だそうです。 旅もまだ中盤ですが、いちばんの大ご馳走大会。 ジャーにカポナータ。面白いけど食べにくいです。 前菜は、えとこれなんだったっけな。もう思い出せない。 ウニの…
Fukunosukeです。 読谷からの帰りは土砂降りの雨で夕焼けは諦めていたのですが、ひと雨過ぎたら晴れてきました。 ラウンジでお酒でも飲みながら過ごしましょうか。 ぎりぎり間に合ったようです。 おや。マダム仕様ですね。 ただ残念なのは、リッツから見る夕…
Fukunosukeです。 読谷ぐるりのお昼は、この旅二度目の沖縄そば。 金月と書いて、キンチチと読むのだそうです。 うはー。 ここはニューウェーブ系の沖縄そばなんだそうです。 沖縄そばとラーメンの中間の様な沖縄そばでした。どちらがいいかと問われると、や…
Fukunosukeです。 やちむんの里を後にして、後は読谷をぶらり。 読谷をドライブしていると、所々陰鬱とした街の雰囲気があって意外に思いました。どんより曇り空だったせいかな。 そういう街区を抜け、舗装もされていない道に分け入ると、煙突が見えてきまし…
Fukunosukeです。 板野友美をともちんと呼ぶように、沖縄では焼き物の事をやちむんというそうです。 え、いや別に、何でもないです。 ともかく、読谷にやちむんの里という場所があって、沢山の陶工達が集まる陶芸村になっています。まあ、hiyokoの大好物とい…
Fukunosukeです。 テラスでの朝御飯特集です。何のためかわかりませんけど。 テラスで朝御飯なら、起き抜けでもオケー。 初日はこんな。少し盛りがさみしくないかしら。まあ、旅行に行くと1日中食べ過ぎるから、これでも十分以上量ですけど。 2日目は和朝食…
Fukunosukeです。 名護市場で、地元の人たちが行く料理屋を教えてもらい、やって来たのが居酒屋春海。オリオンの提灯に興奮。代行さんの段取りもつけて、やる気満々です。 触ると凍傷になりそうなカキンコキンのオリオンビール。クーッ!こういう事を待って…
Fukunosukeです。 沖縄には公設市場が5つあって、有名なのが那覇の第一牧志公設市場。名護にもあって、こんな所です。 hiyokoはくまなく点検して歩きます。 魚屋さんに睨みきかせています。 鮮度や良し。しかしあれですね。名護市民の台所をこれだけのお魚で…
Fukunosukeです。 古宇利島は疲れたので、静かな場所を求めて本部のカフェを目指しました。 本部半島の山間には、こうしたカフェが沢山あって、ガイドブックには「森カフェ」等と紹介されています。ちなみに、先に行ったカフェ・ウルトラブルーは「海カフェ…
Fukunosukeです。 フクギ並木を後にして、古宇利島を目指します。なんでも、嵐がJALの宣伝で撮影をしたハートロックというのがあって、沖縄で大人気の観光地になっているそうです。 沖縄本島と古宇利島は、橋でつながっていて、車で渡れます。橋に近づいたら…
Fukunosukeです。 フクギ並木を散歩したら、海沿いのカフェへ。 カフェ・ウルトラブルー。 備瀬に来たのもここに来たのも、hiyokoのご学友のお勧めのおかげです。その節はありがとうございましたー! テラス席に陣取りました。 これだけでなんだか気持ちいい…
Fukunosukeです。 フクギ:オトギリソウ科フクギ属の常緑高木。 美ら海水族館の北の備瀬という地区は、フクギの防風林が素敵な並木道になっているとのこと。激混雑の水族館はスルーして行ってみました。 へー。この両側のうっそうとした木々がフクギだそうで…
Fukunosukeです。 夜が明けました。朝御飯を食べましょう。 というわけで朝食会場に行きましたが、すごい混雑ぶり。うわあ~という感じです。 どこにもカメラを向けられないので、手元の写真のみ。 大しておいしそうにみえませんね。 このビンはなんだろうな…
Fukunosukeです。 両成敗が止まらない様に、1日目がまだ終わらない。 ブセナビーチで夕日を堪能したら、車で名護方面へ向かいます。夕飯の予約にはまだ時間がありそうだったので、A&Wで小休止。 ルートビアってのを飲んでみたかったのです。皆さんは知ってま…
Fukunosukeです。 リッツカールトンは高台の上にあります。車で下に降りていくと、ブセナビーチです。初日の夕日はここから。 夕日に染まってこんな色ですが、実際もっと白くてきれいな砂です。 奥の建物がブセナテラス。前回来た時に泊まりました。とてもい…